《北海道の道の駅》-このブログの書き方-
このブログ は、北海道の「道の駅」を拠点・起点にして、観光地を回るときに利用できる「トイレ、温泉、コインランドリー、駐車場、レストラン、店舗」などについてまとめたものです。「訪れたい観光地や、その土地の地名由来」についても書いています。 2019/01/06(Mon) Follow @sakuramaya11 キャンプ場や道路脇の駐車場にもウォシュレットが登場する時代、 高速道路のSA、PAのトイレ社内報 (2020/02/29)まで発行されるようになりました。 このブログは道の駅のウォシュレットに焦点を当てています(2020年はしらたき、羽幌、音威子府、2021年はとうま、芦別の24hトイレがウォシュレット化されました)。ブログ1ページはだいたい6Mbです。モバイル通信を想定し、地図画像を除いて、画像容量はできるだけ小さくしています。 観光地紹介にも力を注いでいます。「道の駅」が設置されていない市町村については、その市町村ページを独立させています(2025年から順次追加・改修、2026年2月現在残りの改修ページは68)。道内179市町村すべてを紹介、記事が長くなった場合は複数のページに分割しています。 キャンプ場は高規格のキャンプ場も含めできる限り1ページに1つの紹介を心がけています。 2021年から各道の駅ページに、「現在地からのルートを表示」というリンクを設けています。目的地はたいてい①道の駅ですが、道の駅の前に登録された②別の店舗名、③住所が表示されることがあります。表示が異なっても道の駅には到達します。ただ表示されるルートは必ずしも希望のものとなるわけではないので、ご自身で選択してください。 更新や最新の情報は「 X twitter 」でご確認ください。 ウォシュレット 北海道の道の駅は、車中泊を拒否するところはありません。が、むりやり道の駅を選ばなくても「キャンプ場」や「旅行村」といった施設(有料・無料)がたいていの場合、近隣にありますので、そちらに移動した方が快適に過ごせる可能性が高いです。道の駅では火気の使用はできません。(参考: ここは泊まれますか? )。 キャンプ場はすでに暗黙の行動規範が確立している面があり...