むかわ町穂別地区(道央エリア胆振管内)

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概要(最終訪問日:2025年9月14日)
  • むかわ竜が発掘されたところ、博物館などの施設が充実しています
  • 2025年~2026年、施設のリニューアルが続き、市街地の温泉(樹海温泉ほべつ)や博物館が新たに建てられています
  • 少し奥まった「富岡」に駅舎や機関車のある公園(富内鉄道公園)があります


住所:むかわ町穂別総合支所 北海道勇払郡むかわ町穂別2-1 (現在地からのルートを表示
電話番号:0145-45-2111   MAP CODE:567 331 045*25
《直近の道の駅》 …(以下の記事も含め)距離は町役場から
 (北東47km)樹海ロード日高
 (西47km)あびらD51ステーション
 (南35km)むかわ四季の館
 (北東44km)自然体感しむかっぷ



🙆 記事一覧 

風呂事情       ●洗濯事情
レストラン      ●コンビニや店・ガソリン・郵便局
観光スポットや行事
地名由来       ●地図



●風呂事情 (入浴料虫対策

樹海温泉 ほべつ(民宿)、樹海温泉はくあ穂別キャンプ場

むかわ町穂別市街・樹海温泉ほべつ
 「樹海温泉 ほべつ」むかわ町穂別総合支所から北へ750m・町道沿い(0145-45-3779、むかわ町穂別79-5)11:00-21:00/月曜定休。むかわ町穂別の市街地、穂別博物館の近く。カルシウム・ナトリウム塩化物冷鉱泉。入浴料はふつう(入浴券販売機)。ボディーソープ・シャンプーあり。7~8人用ほどの浴槽。サウナあり。セルフサービスのレストランつき(11:00-14:00・17:00-21:00 LO20:00)。instagram。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。2025/04/26新築オープン(ほべつの湯から移転)。

むかわ町・樹海温泉 ほべつ
むかわ町・樹海温泉 ほべつ
樹海温泉 ほべつ休憩室
樹海温泉 ほべつ休憩室


 同じ市街地内に民宿が2軒あります。
  • 民宿ポレポーレ」むかわ町穂別総合支所から北東へ550m・道道74号沿い(090-9080-5287、むかわ町穂別75-12)。2018年創業。平日は3食対応可。トイレ、風呂は共用です。ウォシュレット。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • 民宿 真也」むかわ町穂別総合支所から北東へ400m・道道74号沿い(0145-45-2722、むかわ町穂別48-1)。3食つきでも安い。トイレ、風呂は共用です。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。


樹海温泉はくあ》 風呂事情トップに戻る)
 「樹海温泉はくあ」むかわ町穂別総合支所から北へ15km・国道274号線石勝樹海ロード沿い(0145-45-2003、勇払郡むかわ町穂別稲里417-1)営業時間11:00-20:00(12月は13:00-19:00)火曜日定休(祝日には営業・翌日休業、7月15日から8月20日は無休、※なんと1月~3月は冬期休業)。料金ふつう。泉質はカルシウム・ナトリウム塩化物泉(冷鉱泉)。ボディーソープ・シャンプー備え付け。露天風呂は5月1日~11月31日の開設。洋風・和風の浴室(内風呂と露天がひとつずつ)、日替わりで男女入替。レンタルタオルあり、販売タオルあり。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。

むかわ町・樹海温泉はくあ
むかわ町・樹海温泉はくあ


 「白亜紀の地層から噴出する天然化石水」が売り。休憩所、食事処(うどん/そば、カレー類)、簡易郵便局(0145-45-3625)も併設。
 この温泉はむかわ町にありますが、同じ町内の道の駅「むかわ四季の館」からは北へ50km離れています。「自然体感しむかっぷ」(道北エリア)、「樹海ロード日高」へは30kmほど。道の駅では「夕張メロード」が一番近く、夕張メロードからは距離的に上の「ホテルマウントレースイ」と同じです。

温泉から西へ3km離れてキャンプ場》 風呂事情トップに戻る)
 夕張からは南東へ15km、「樹海温泉はくあ」の手前に「穂別キャンプ場」(MAP CODE:567 721 333*76、0145-45-3244、勇払郡むかわ町穂別稲里553番地)があります。開設期間は5月~10月中旬、要予約(電話予約不可)。シーズン中の問合せは穂別キャンプ場センターハウス(0145-45-3244)、冬期はむかわ町観光協会(0145-47-2480)。〔🗾Googleマップ〕。
 バンガローは種類が多く、15人くらいから使える大型のものからこびとの国の家のような小さなもの(3~4人用)まであります。「ツリーハウス」という2Fにはしごで登る高床式のものもあり。備え付け寝具等はありません、照明のみ(貸し毛布、マットあり)。オートキャンプサイトには電源あり・車乗り入れ可。以上要予約。
 持ち込みテントの場合は予約不要(それなりの使用料)。
 ゴミは原則持ち帰り。ゴミ袋購入で分別、ゴミ置き場まで運ぶことも可。場内に流れるサヌシュペ川での川遊び、クワガタ取りなども可能です。
 ドッグランのついた「ドッグサイト」を試験運用中(要使用料と犬1頭ずつの入場料・かなり高いかな)。
 ライダーサイトがありますが、要テント。
 レンタルのガスストーブが10台あります。北海道は9月下旬~寒くなります、穂別がかなり内陸なので冷え込む時期も早いでしょう。。

むかわ町・穂別キャンプ場センターハウス
むかわ町・穂別キャンプ場センターハウス


●洗濯事情
 穂別地区にコインランドリーはありません

むかわ町市街地》南へ36km 「むかわ四季の館」をご覧ください。
南富良野》北東へ89km 「南ふらの」をご覧ください。


●レストラン
 飲食店一覧(HPを下に下がります)

  • (昼)「cafe 木蓮」むかわ町穂別総合支所から北へ500m・町道沿い(0145-45-3288、むかわ町穂別78-2)11:30-17:00/月曜定休。地産地消の店。デミグラスソースがおいしい「メンチカツ定食」やカレーがおすすめです。駐車場🅿は店舗向かい。〔🗾Googleマップ〕。むかわ町飲食店一覧(閉店の店もあるのでご注意)。

  • Cucina Suzuki(クッチーナスズキ)」むかわ町穂別総合支所から北東へ200m・町道沿い(090-3394-0633、むかわ町穂別17-7)11:00-20:00。ピザやパスタ、イタリアンの店。総じて評価は高いようです。facebook。駐車場🅿は店舗横。〔🗾Googleマップ〕。

  • 」むかわ町穂別総合支所から北東へ450m・道道74号沿い(0145-45-3040、むかわ町穂別46)11:00-14:00/火曜定休。自家製野菜の洋食メニューがいただけます。隣に公共駐車場🅿。〔🗾Googleマップ〕。


●コンビニ・店・ガソリン・郵便局 (ANRE 停電時も給油可能なGS

    むかわ町穂別地区のコンビニ・スーパー1
  • セイコーマート 穂別店」むかわ町穂別総合支所から北へ900m・道道74号沿い(0145-47-5500、むかわ町穂別85番地1)06:30-23:00。ホットシェフあり。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • ミニスーパー さとう商店」むかわ町穂別総合支所から南東へ110m・道道74号沿い(0145-45-2530、むかわ町字穂別6-2)09:00-19:00/元旦のみ休み。大きな店ではありませんが、品揃えがしっかりしています。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。向かいに「公衆トイレ」あり。

  • むかわ町穂別地区のガソリンスタンド2 いずれも日曜定休
  • ホクレン 穂別SS/JAとまこまい広域」むかわ町穂別総合支所から南東へ750m・道道74号沿い(0145-45-2014、むかわ町穂別454番地)08:00-18:00(祝日午後短縮・冬期土曜の午後短縮・1月~3月祝日休業)/日曜定休。手持ちスプレー式洗車あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • ENEOS 穂別SS/穂別石油販売」むかわ町穂別総合支所から南東へ80m・道道74号沿い(0145-45-2618、むかわ町穂別15-3)08:00-18:00/日曜定休。〔🗾Googleマップ〕。「佐藤商店」斜め向かい。

  • むかわ町穂別地区の郵便局4
  • 穂別郵便局」むかわ町穂別総合支所から北へ500m・道道74号沿い(0145-45-2240、むかわ町穂別65)ATMは日曜14:00まで。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • 似湾郵便局 (にわん)」(0145-44-5260、むかわ町穂別仁和333)ATMは土曜お昼まで。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。

  • 「樹海温泉はくあ」に「稲里簡易郵便局」むかわ町穂別総合支所から13km南下・道道74号沿い(0145-45-3625 総合支所から北へ15km 🗾)、道道610号沿いに「富内郵便局」(0145-46-6260 総合支所から北東へ9km 🗾)。


●観光スポットや行事 (服装虫対策ゴミ箱

 むかわ町は南北55kmの細長い地形。南の市街地は別ページ

むかわ町・日高町位置図
むかわ町・日高町位置図





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むかわ町穂別地区市街地の観光スポット
むかわ町穂別地区市街地の観光スポット


むかわ町立穂別博物館》 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 「穂別博物館」むかわ町穂別総合支所から北へ850m・町道沿い(0145-45-3141、勇払郡むかわ町穂別80-6)09:30-17:00/月曜休館。有料。道の駅からは少し遠いですが、鵡川に来たら、ホベツアラキリュウ(全身復元模型)とハドロサウルス科恐竜化石(むかわ竜)を見ない手はありません。町の紹介。〔🗾Googleマップ〕。
 1975(昭和50)年に穂別地区にお住まいだった荒木新太郎さんがアンモナイトを採集の最中に骨化石を発見したのがきっかけで、博物館の建設が始まりました。この化石は後に首長竜であることが判明、ホベツアラキリュウ(愛称ホッピー、通称むかわ竜)と名付けられました。
 右画像は「むかわ竜」、化石発掘衣装を着た、ゆるキャラみたいですが、愛称はないようです。
 現在の博物館は「海竜の展示施設」とし、2026年春にむかわ竜全身骨格レプリカを展示する新博物館の完成を予定しています。

むかわ町・穂別博物館
むかわ町・穂別博物館
むかわ町穂別のマスコット「むかわ竜」
むかわ町穂別のマスコット「むかわ竜」


ほべつ野外博物館〕 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 近く(博物館から北西500m)に、古代へのタイムトンネルがある「ほべつ野外博物館」むかわ町穂別総合支所から北へ1.1km・町道沿い(問合せ0145-45-3141、むかわ町穂別108-6)09:30-17:00/月曜定休。カンブリア紀の生き物を中心に展示された無料の屋外博物館、恐竜や海洋生物の大型模型(カムイサウルス・ジャポニクスなど)が展示。恐竜の大型遊具あり。〔🗾Googleマップ〕。
 「ほべつ道民の森」(MAP CODE:567 361 001*44)、「ホッピー公園」温泉ほべつの湯の南側(むかわ町穂別48-8、紹介記事)などもありますので、順に巡るのも良いでしょう。道民の森では五月初旬「つつじとアスパラガスの春まつり」が開かれます。むかわ町穂別の恐竜スポット(穂別地区の化石に出会える地点10か所を紹介)。

博物館周辺(お食事中のモササウルス)
博物館周辺(お食事中のモササウルス)


中村記念館》 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 「中村記念館(旧中村平八郎家住宅)」穂別博物館のすぐ南(0145-45-3141、むかわ町穂別80-2)開館日は穂別博物館と同じ。大正10年から13年にかけて穂別町開拓の先駆者、中村平八郎(新潟県上越市出身、1891[明治24]年北海道へ)により建てられた住宅。国の有形文化財登録後、博物館そばに移設復元、2004(平成16)年に復元工事が完了。開拓時代の住宅の特徴をよく示す、鉄板葺の屋根、片入母屋造りの住宅です。問合せ先はむかわ町穂別博物館(0145-45-3141)。〔🗾Googleマップ〕。
 中村氏は最初穂別で、石油を掘削。石油業を17年ほど続けました。息子の中村耕平は大正時代に渡欧し、デンマークで酪農を勉強。旧穂別村で村長まで務め、平成初期になくなりました。

むかわ町・旧中村平八郎家住宅
むかわ町・旧中村平八郎家住宅


ふれあい公園・穂別流送まつり》 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 「ふれあい公園」むかわ町穂別総合支所から東へ150m・ENEOS穂別SSの裏手(むかわ町穂別15-3)。もともと国鉄富内線の穂別駅があった場所。公園になって地域民の憩いの場所です。壁泉にアンモナイトや三葉虫などの古代生物のレリーフが彫ってあり、その中に本物が紛れ込んでいるとか。毎年7月下旬土日開催、「むかわ町穂別流送まつり」のメイン会場です。南端にきれいなトイレあり。〔🗾Googleマップ〕。
 「むかわ町穂別流送まつり」(問合せ0145-45-2111)とは開拓時代に木材搬出のために行われていた造材流送の様子を再現するお祭り。「送る」のは木材ではなく、木材に見立てた人間です(タイムを競う「人間流送」競技)。花火大会や丸太切り競争、またメロン販売などが行われます。紹介記事



富内鉄道公園》 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 穂別には昔、国鉄富内線が走っていて、「旧富内駅(とみうちえき)」むかわ町穂別総合支所から北東へ9km・道道610号沿い(MAP CODE:567 401 624*32、0145-46-6212、むかわ町穂別富内61)。1923(大正12)年~1986(昭和61)年までの営業。「富内郵便局」( 0145-46-6260、むかわ町穂別富内64)があります。〔🗾Googleマップ〕。
 跡地は「富内鉄道公園」(冬期訪問積雪のため不可)となって、駅舎や備品がよく管理され遺っています、線路も500mほどあります。紹介記事
 1999年公開の『鉄道員ぽっぽや』は南富良野の「幾寅駅」を「幌舞駅」と改称して撮影されましたが、映画で使用された備品などはこの駅のものを借りたとか。駅舎内に俳優・高倉健の写真などが飾られています。また「ほべつ銀河鉄道運動」の中心地ともなり、「富内銀河ステーション」という名で銀河鉄道をイメージした作品も飾られています。2001(平成13)年、駅舎、プラットホーム、線路など駅全体が国の登録有形文化財になりました。

賢治観音とイーハトーブ文庫》 むかわ町穂別地区トップに戻る)
 「賢治観音」富内鉄道公園向かい(むかわ町穂別富内91)。正式名称は「聖観世音菩薩立像」。佐藤瑞圭が檜の一本彫りで昭和中頃に制作。30代の宮沢賢治の面影を込めて彫ったことから通称「賢治観音」と呼ばれています。昭和終わりに町の指定文化財。すぐ上に「富内八幡神社」。紹介記事。〔🗾Googleマップ〕。
 観音像を安置する祠一帯は当時の横山村長が宮沢賢治の「イーハトーブ」構想の影響を受け、福山渓谷上流に発電所を建設したところです。穂別は昔、石油やクロムを産出、穂別炭鉱(1948[昭和23]年から1965[昭和40]年まで操業)という炭田もありました、発電所は現在使われておらず、「旧福山発電所」(鉄道公園から北へ6km)となっています(福山発電所紹介記事)。
 「イーハトーブ文庫」(鉄道公園敷地内)。賢治の作品や貴重な資料を集めた小さな図書館。





むかわ町穂別ダム付近 観光スポットトップに戻る)

むかわ町穂別地区市街地の観光スポット
むかわ町穂別地区市街地の観光スポット


穂別ダム》 むかわ町穂別ダム付近トップに戻る)
 「穂別ダム」むかわ町穂別総合支所から17km北・国道274号線沿い(MAP CODE:567 756 808*26、むかわ町穂別長和)。ダムは中心遮水ゾーン型フィルダムという珍しい型、農業用水ダム。300メートルほどの堤頂。すぐ上流に全長506メートルの穂別大橋が横断していて(左画像奥)、これを渡らない手はありません。〔🗾Googleマップ〕。

むかわ町・穂別ダム
むかわ町・穂別ダム
穂別ダム神社
穂別ダム神社


樹海温泉はくあ+キャンプ場》 むかわ町穂別ダム付近トップに戻る)
 「樹海温泉はくあ」はむかわ町穂別総合支所から15km北、「穂別キャンプ場」は、18km北にあります。「風呂事情」をご覧ください)。


●地名由来

穂別、富内、似湾

穂別
 十勝の「本別」同様、アイヌ語の「ぽん・ぺっ」(小さい川)から。1929年似湾村から穂別村に改称。1962年町制、2006年鵡川町と合併。合併当時は4,000人近いひとたちが暮らしていたそう。
 明治以降和人の入植後、いもや豆類を栽培していましたが、苫小牧の製紙工場が稼働し始めてからは、原木を鵡川沿いに流して原料としました。
 1923年、国鉄富内線が開通するとさらに輸送量は上昇。木材伐採後の残材を利用した炭焼きも盛んになりました。明治期に石炭、石油、クロムが発見されていて、これの輸送にも富内線は活躍しました。とくに横山正明(1909~1966・1947年村長就任)が村長時代は宮沢賢治のイーハトーブ構想を実現するため村に夢が広がった時代でした。

富内
 「富内(とみうち)」はもともとは「辺富内駅」(へとないえき)から。アイヌ語の「けおっけない」(毛皮の張り枠がある・川)に由来するとされています(諸説あり)。「へとない」から「へ」を取り、さらに「富と」を「とみ」、「内ない」を「うち」に読み替えるという技を繰り出しています。別の語源があるような感じがしますね。

似湾(にわん)》
 アイヌ語「にあんぺっ」(木のある川)、「いわん」(六つ)、あるいは「にわ・うん」(湖のそば)から。湖はないような…?1941(昭和16)年地区名の改称が行われ、似湾は「仁和」に。「似湾」は「似湾川」や郵便局(似湾郵便局)の名に残るだけになりました。


●地図

住所:むかわ町穂別総合支所 北海道勇払郡むかわ町穂別2-1 (現在地からのルートを表示
電話番号:0145-45-2111   MAP CODE:567 331 045*25

#「その他のオプション」をクリックした後、出てきた大きな地図の左側「役場・市役所」の文字列の前に「札幌から」など入力し、エンターキーを押すと出発地からの距離、時間、ルートが示されます。



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