2025年春オープン予定、道の駅「ふるびらたらこミュージアム」(道央エリア西 129)

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この道の駅は2025年春オープン予定です。
概要(最終訪問日:2025年xx月xx日)
  • 道央エリア(札幌以西)、国道229号沿い、2025年設置(設置番号129)
  • 古平町役場が南100mにあります。市街地の道の駅

  • 24hトイレはきれいなウォシュレット(快適度10)


住所:北海道古平郡古平町浜町40 (現在地からのルートを表示
電話番号:0135-42-xxxx   MAP CODE:938 347 484*82
営業時間や休館日などは「道の駅ホームページ」(おしらせ)をご覧ください
《近くの道の駅》
 (南東17km)スペースアップル余市
 (南57km)いわない(内陸回り)
 (西)積丹町・日本海
 (南西51km)オスコイ!かもえない

道央エリア西(日本海側)概略図



🙆 記事一覧 

トイレ事情    ●風呂事情    ●洗濯事情
駐車可能台数
敷地内の店    ●レストラン   ●コンビニや店・ガソリン・郵便局
観光スポットや行事         ○神威岬・神威岩、神恵内、泊村温泉
地名由来     ●地図


●トイレ事情 (トイレうんちくダンプステーション

24hトイレはきれいなウォシュレット




神恵内村・泊村・積丹町の位置図
神恵内村・泊村・積丹町・古平町の温泉


古平町(ふるびらちょう)》 風呂事情トップに戻る
 「日本海ふるびら温泉しおかぜ」古平の道の駅から北へ2.4km・国道229号経由町道沿い(0135-42-2290、古平町ふるびらちょう大字新地町90-1)10:00-21:00/第1・3木曜定休。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
 入浴料はふつう。ナトリウム塩化物泉、鉄錆・褐色の湯、源泉かけ流し。内湯数種、露天風呂、サウナあります。家族風呂あり(要予約0135-42-2290)アイスクリーム、お昼のみ丼や麺類の軽食を摂れます(11:00-14:00木金休業、休憩室あり)。駐車場45台。積丹半島の北側海岸沿いにあります、建物は番屋をイメージしたもの。
 800m余市寄りに「港寿し」(0135-42-2101、古平町新地町23)11:00-21:00。





積丹町(しゃこたんちょう)》 風呂事情トップに戻る
 「崖っぷち温泉」の名で知られる「岬の湯しゃこたん」は古平の道の駅から西へ21km。対応に異動がなければ、駐車場で車中泊ができます。「かもえない」のページへ。

余市町(よいちちょう)》 風呂事情トップに戻る
 余市町(東へ17km)に温泉は3軒、銭湯が2軒あります。「よいち」のページへ。



余市町(東へ18km)、岩内町(南へほぼ57km)
 古平町にはコインランドリーはありません

余市町
 「コインランドリーふわふわランド余市店」東へ18km・国道229号・国道5号経由(余市郡余市町大川町6丁目92-6)06:00-22:00。店舗前4台分駐車スペース🅿あり。
 スペースアップル余市」をご覧ください。「余市町」には全部で3軒のコインランドリーがあります。





岩内町
 「コインランドリーおひさま」南へ57km・国道229号沿い(0135-62-0436、岩内郡岩内町万代8-19)06:00-22:00。稼働状況
 いわない」をご覧ください。「岩内町」には全部で3軒のコインランドリーがあります。


●駐車可能台数 (ここは泊まれますか?道の駅のWi-Fi

大型・普通車・身障者用:x台・xx台・x台。国道229号沿いの道の駅。Google Map

道の駅「ふるびら たらこミュージアム」駐車場
道の駅「ふるびら たらこミュージアム」駐車場


●敷地内の店

 町の主力商品「たらこ」は4種のたらこを詰め合わせたものが販売される予定です。また一般の道の駅で人気のソフトクリームは当然「古平色」を加えたものになる予定。


●レストラン

古平町市街地、ふるびら温泉しおかぜ
 古平町の西、積丹町の食事処については「オスコイ!かもえない」のページを参照ください

古平町市街地・道の駅周辺
  • まりんはうすふるびら」道の駅から東へ1.4km・国道229号沿い(0135-41-2820、古平町大字歌棄町14番地)11:00-17:30/不定休。古平町市街地の東の入口。食事処「正直屋」、喫茶・パン工房「ぱんパカぱん」、売店コーナー、コインシャワー、さわやかトイレを設置した施設。食事処はうどんを中心としたメニュー、ぶっかけうどんやざる、カレーうどん、定食、丼物、カレーがあります。注文は券売機で(原則ワンコインの低価格)。夏にすっごく安いウニ丼が出ることがあります。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
     店舗裏が歌棄海岸(うたすつ)の浜になっていて、泳いでもいいかも。西のはずれ(200m)に「もっこ岩」というでかいテトラポットみたいな岩があります。
  • いちい鮨」道の駅から東へ200m・国道229号沿い(0135-42-3330、古平町浜町57-5)11:00-14:30・15:30-21:00/木曜定休。お寿司屋さんとしては手頃なメニューをいただけます、寿司・海鮮丼メニュー。載せる具を自分で選ぶお好み海鮮丼。駐車場🅿は店舗裏手の2台分。〔🗾Googleマップ〕。
  • まる万食堂」道の駅から東へ300m(0135-42-3354、古平町浜町123)11:00-20:00/水曜定休。ラーメン屋さん。醤油、味噌、塩のほかにあんかけ焼きそばやソース焼きそばなど。そばもできるようです。カレーライスやカツ丼、中華丼。昭和レトロっぽい感じの店。紹介記事。店の周囲に2台~3台分の駐車スペース🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • ○「ヒメマス専門店 野村商店」道の駅から北へ350m・国道229号経由(0135-42-2075、古平町浜町43)土日祝日のみ営業 10:00-15:00。毎年8月までが店舗営業、そのほかの月はいろんなイベントに出店、詳しくはinstagramを(カレンダーに時間の書いてある日が営業日です)。店舗横に駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
     季節により、鮎やヒメマス(チップ・これが一番の推し)をいただけます。ラーメンや団子も。焼きヒメマス、おにぎり2個+おかずの「ふるびら定食」というセットあり。

ふるびら温泉しおかぜ〕…距離は温泉(0135-42-2290)から (古平町トップに戻る
  • 新家寿司(しんや)」南へ800m・国道229号沿い(0135-42-2303、古平町新地町13)11:00-20:00/月曜日にお休みすることがあります・要確認。1958年創業。寿司、ちらし寿司(夏限定のウニチラシがおすすめ)、そばとのセット、刺身など。北海道では少し珍しいバッテラがあります。定食やうな重、丼物、ラーメンやそばも。お休み情報は、facebook。25台分ほどの駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • ○「港寿し」南へ750m・国道229号沿い(0135-42-2101、問合せ050-5493-2395、古平町新地町23)11:00-21:00。ミシュランガイド北海道版ビブグルマンに認定されたこともある寿司店。海鮮盛り合わせの「磯生ちらし」(6月~8月は生うにを使用)、「生うにちらし」(6月~8月)、「えびの沖漬け」(3月~11月)がおすすめ。ウニだけを食べることができます。ウニは夏の食べ物、ムラサキウニ等は予約なしでも。バフンウニは予約必須(漁は海・天候との相談なので、予約したからと言ってかならずお口に入るかどうかはわかりません)。店舗前と横に13台分の駐車場🅿。〔🗾Googleマップ〕。
  • ○「一印田中屋(いちじるし)」南へ700m・国道229号沿い(0135-42-2730、古平町新地町57)11:00-21:00/木曜定休。お寿司屋さん。ウニチラシや二色ちらし(うにイクラやうに甘エビなど)。ラーメンやそばもできるみたいです。facebook紹介記事。店舗前に5台分ほど駐車スペース🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。


●コンビニ・店・ガソリン・郵便局 (ANRE 停電時も給油可能なGS

古平町、海産物

 古平町のコンビニ
  • セイコーマート ふるびら店」道の駅から東へ450m・国道229号沿い(0135-41-2211、古平町大字浜町75)206:00-22:00・元日営業。〔🗾Googleマップ〕。
  • となりに海産物の店…、
    丸ハ田中商店」国道229号沿い(0135-42-2359、古平町浜町74)09:00-18:00/月曜定休・日曜はお昼の中休みがあります。生鮮海産物、たらこ、明太子など冷凍物を取り扱います。ずいぶん安く手に入ると思います。ウニ(夏が旬)など入荷が不定のものは注文しておくといいでしょう。冬のアンコウなど、狙い目です。旬のものの時期は「生鮮食品」を。店先から100mもない距離(北方向)に古平の海です。〔🗾Googleマップ〕。



 古平町のガソリンスタンド
  • ENEOS 岩井古平SS/杉商」道の駅から北へ1.5km・国道229号沿い(0135-42-2085、古平町港町334)08:00-18:00:祝日オープン/日曜定休。古平町のガソリンスタンドはここ一軒です。〔🗾Googleマップ〕。



 古平町の郵便局
  • 古平浜町郵便局」道の駅から東へ350m・国道229号経由(0135-42-2686、古平町浜町68)ATMは土曜お昼まで。店舗横に2台分駐車スペース🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
  • 古平郵便局」道の駅から北へ1.7km・国道229号経由(0135-42-2882、古平町入船町9-1)ATMは日曜14:00まで。店舗横に7台分駐車スペース🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。



  • 海産物店「カネト水産」道の駅から北へ2km・町道沿い(0135-42-2330、古平町大字入船町63番地)08:00-17:00。創業以来たらこ一筋古平町のカネト水産。魚卵やウニなどの加工品、タコ、エビなどを取り扱います。工場併設の直売所、ネット販売あり。店舗横に空き地あり。〔🗾Googleマップ〕。

●観光スポットや行事 (服装虫対策ゴミ箱

古平町

古平町の観光スポット
古平町の観光スポット


セタカムイ岩》 観光スポットトップに戻る
 「セタカムイ岩」道の駅から東へ4km・国道229号沿い(MAP CODE:938 322 136*22、古平町沖町11番地)。国道沿いの「セタカムイ駐車場」にある岩、高さ80m。犬が遠吠えをする姿に似ています。そばに建つ「由来」によると、一匹の犬を村の若い漁師が飼っていて、あるとき漁に出て海が時化て帰らなかったそう。時化は何日も続き、犬はその間海辺で待っていたとのことですが、ついに若者は帰らず、犬の姿も消え、犬が待っていた海辺には大きな岩が立っていたとのこと。「セタ」は犬、「カムイ」は神。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
 東から来ると「豊浜トンネル」(2,229m)を抜けたところに駐車場はあります。トンネルは以前崩落事故を起こしたとのことで、駐車場広場は慰霊碑が建ち、「防災記念広場」にもなっています。「積丹半島道路案内マップ」という詳しくてとても分かりやすい道路・観光案内の大きな看板が建っています。トイレあります(冬季閉鎖)。

古平町・セタカムイ岩
古平町・セタカムイ岩


歌棄海岸・モッコ岩》 観光スポットトップに戻る
 「歌棄海岸・モッコ岩」道の駅から東へ1.7km・国道229号沿い(古平町歌棄町44)。「まりんはうすふるびら」(0135-41-2820)のあるところ、砂浜の海岸(歌棄海岸)で、夏は海水浴場です(マリンハウスにシャワーあり)。マリンハウスをはさんで海岸と「モッコ岩」があります。モッコ岩はテトラポットのでっかい感じの岩。背後に(山側)に何やら怪しげなところから落ちる「ヌイナの滝」があります。また東方向に「セタカムイ岩」がわりと大きく見えます(2kmの距離)。ヌイナの滝を登ったところにキャンプ場「古平家族旅行村」。紹介記事。駐車スペース🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。

古平家族旅行村》 観光スポットトップに戻る
 「古平家族旅行村」道の駅から東へ2.4km・国道229号経由(0135-42-4200、古平町歌棄町44-1)。「まりんはうすふるびら」(0135-41-2820)の向かいの道を登ります。センターハウス、テントサイト(予約不要)、キャビン(要予約、5人用と6人用で20棟、二段ベッド、炊事食器・寝具・テレビ・携帯コンロ、簡易水洗トイレ、状況に応じ車乗り入れ可、5人用と6人用・人数が少ないと割高)。貸し毛布あり。コインシャワーあり(温泉までは北へ5km・温泉割引券あり)。ペット不可。ゴミ分別の上でゴミ処理可(発泡スチロールなど分別できないものは持ち帰り)。〔🗾Googleマップ〕。
 パークゴルフ場「アイランド広場」(有料)あり。夏は虫が多い。近くのコンビニ(セイコーマート)まで西へ2km。「ふるびら温泉しおかぜ」は国道229号経由北へ5km。古平の海(「まりんはうすふるびら」周辺)は道内屈指の釣り場。ホッケやカレイ、ソイは一年中釣れます。町のホームページ上に四つの釣り船が紹介されています。

中島公園》 観光スポットトップに戻る
 「中島公園(なかじま)」道の駅から東へ800m・国道229号経由(MAP CODE:938 317 831*31、古平町大字浜町)。タコさんすべり台のある公園。トイレがあります(冬季閉鎖)。敷地内に「古平町B&G海洋センター」(0135-42-2300、開館期間6月~9月)。プールと体育館があります。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。

禅源寺》 観光スポットトップに戻る
 「法興山 禅源寺」道の駅から南へ350m・町道沿い(0135-42-2063、古平町浜町368)拝観時間09:00-16:00/葬儀・法要等の時は拝観不可。曹洞宗。本尊は釈迦如来。1858(安政5)年開山、1864年寺号認可。本堂に油彩の「五百羅漢図」(林竹次郎画)あり。また境内に「北限の茶」の木あり、立ってなくて這い松状態、愛知県からの移植らしい(世界最北端の茶樹)。曹源寺(石狩市)・徳源寺(小樽市)とともに蝦夷三源寺と呼ばれます。駐車場🅿あり。〔🗾Googleマップ〕。
 なお、道の駅すぐ裏手に「古平 恵比須神社」(0135-42-4282)があります。7月第二週目がお祭りの日(古平天狗の火渡り)。例大祭は9月。

琴平神社》 観光スポットトップに戻る
 「琴平神社」道の駅から北へ2.3km・国道229号経由(0135-42-2249、古平町新地町86)。祭神は大物主神(おおものぬしのかみ)ほか三体。例大祭は7月10日(天狗の火渡り神事)。1866(慶応2)年京都より大物主神のご神体を下附。1871(明治4)年、神明造の神殿入母屋造の拝殿造営(桧および欅造り)。昭和に入り、国道にかかるために現在地へ移転。宮司は積丹町の寺院と兼務らしい。とくに決められた駐車場はないようです。〔🗾Googleマップ〕。
お祭り
 「古平天狗の火渡り」は7月(と9月)に行われる漁業の安全と豊漁を願う琴平神社(問合せ0135-42-2249)と恵比須神社(古平町浜町)の例祭。真っ赤な衣装の猿田彦神が高下駄で町を練り歩きます。夜になると3mもの高さに燃え上がる炎の中をくぐり抜ける神事が行われます。時期は7月中旬の金土日の夕方以降。「みどり公園」(古平町新地町42-1)にたくさんの屋台が出ます(「レストラン」にあげた新家寿司の近く)。駐車場🅿は「宝海寺駐車場」(神社から南下2.3km)、「新地町みどり公園」(神社から南東へ300m)が臨時に当てられます。〔🗾Googleマップ〕。

滝の沢の滝》 観光スポットトップに戻る
 「滝の沢の滝」道道569号沿い(MAP CODE:654 611 312*52、古平町浜町)。古平川本流の滝。落差5m。すぐ上流に橋が架かっていますが、滝を見るには古平川に降りるほかなさそう。道路からのアクセスはそれほど距離はありません(長靴必須)。すぐ下流が三和採石の採掘現場。紹介記事。〔🗾Googleマップ〕。


●地名由来

古平町、歌棄町、モッコ岩

古平町
 古平に古平川(もともと「ぽろべつ」という名前・「大きな川」)があり、川に「ふれぴら(赤い崖)」があったところから、町を「ふるびら」と呼ぶようになったそう。単に「崖」を意味する「古ぴら」からとも言われます。
 1600年代の初めからニシン漁の漁場か置かれ 繁栄しました。明治の初めには開拓使の出張所が設けられ、1902(明治2)年、周辺5町4村を併せ、古平町が発足しました。1955(昭和30)年頃は10,000を超えていた人口は現在2,600ほどになっています。

歌棄町
 「うたすつ」は寿都町にもある地名。アイヌ語「おた・すっ」(砂浜の根元)からとされます。ほかにも「法華澗(ほっけま)や「チョペタン川」など難しい語源のものもあります。

モッコ岩
 漁具の「畚(もっこ)」からとされますが、津軽弁「もっけ/もっこ」(蛙)からとする説もあるようです。この岩のあるところは浅瀬になっているところと船が入れるほどの深場になっているところがあるそうで、ニシン漁が盛んだった頃には、ウィンチが取り付けられ、ニシンを引っ張り上げたとのこと。古平町の温泉「しおかぜ」のすぐ北は、「群来町(くきちょう)」という地名で、ニシンの大群が押し寄せたところなのでしょう。
 群来町には「丸山観音」があります(町の一番南側、「ふるびら温泉しおかぜ」の100m北側 🗾)。ここには「青峰観音(あおのみねかんのん)」が祀られています。青峰観音は実は三重県伊勢市の「青峯山正福寺」で海女(あま)を守る守り神、海の神様。かなり山の中ですが、非常に大きなお寺 🗾。失礼な話ながら、「鳥羽藩に過ぎたるものの一つ」とまで言われたお寺です。どのようないきさつで古平にまで信仰が伝わったのかはわかりませんが、本州と北海道の往来を示すひとつのエピソードではあります。


●地図

住所:〒046-0121 北海道古平郡古平町浜町40-4 (現在地からのルートを表示
電話番号:0135-42-xxxx   MAP CODE:938 347 484*82

#「その他のオプション」をクリックした後、出てきた大きな地図の左側「道の駅オスコイ!かもえない」の文字列の前に「札幌から」など入力し、エンターキーを押すと出発地からの距離、時間、ルートが示されます。


参考URL:

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